最近、ラヌア(パック)を少しさぼりがちでした。すると気づけば、なんとなく肌のつや感が足りない気がして、口元ニキビも悪化してきた…。“スキンケアをさぼっていたせいかもしれない”と感じました。
そんな中、久しぶりに朝晩しっかりラヌアをすると、その日だけでも肌がつやんとして調子がいい。その手応えがうれしくて、また毎日続けてみることに。
朝は洗顔後に塗って流すだけ。夜は湯舟につかりながら塗ったまま数分おく。たったこれだけなのに、肌のやわらかさや整い方が全然違います。
“やっぱり土台ケアをさぼらないって大事なんだな……”そう気づかせてくれた、わたしのラヌア体験です。
(30代/女性)
普段はしっかりファンデーションを塗るので、敏感肌用のクレンジングオイルを使っていました。その時は特に違和感を感じていなかったのですが──
ある日、お粉だけで過ごした日があり、ナキイエクセレントでダブル洗顔をしてみたところ、タオルオフした瞬間の肌が “なんか気持ちいい…” と感じました。
翌日、いつものようにオイルクレンジングを使うと、肌が少しゴワゴワしているのに気づき、さらにその翌日、またナキイでダブル洗顔すると、やっぱり肌がふわふわ。ここではっきり違いを実感したんです。
そこからオイルクレンジングをやめ、今はナキイ+ラヌアを混ぜた“クレンジング” → ナキイの泡洗顔という、負担の少ない洗い方に変えました。
この方法で問題なくオフできて、肌の調子もどんどん良くなってきています。
“パニーム7(下地)とお粉だけで出かけられる日が来るかも…”そんな楽しみを感じられるようになりました。
20代の頃、化粧品をいろいろ試しすぎてひどい化粧品アレルギーを起こしてしまいました。顔中が荒れ、強いステロイドを塗らざるを得ないほどで、毎日が不安でいっぱいでした。
そんな時にアハヴィー化粧品と出会い、「まずは肌を休ませること」「必要なものだけで、やさしく整えること」この考え方に救われる思いがしました。
洗顔、パック、化粧水を続けるうちに、荒れていた肌がすこしずつ落ち着き、気づけばステロイドが必要なくなっていたのです。
あれから何年も経ち、今年で50歳になりますが、「とても50代には見えない」と言っていただけるほどに。家族からも「あの頃のお肌とは全然ちがうね」と驚かれるほど、肌は穏やかで、毎日がとても楽になりました。
これからもずっとアハヴィーとともに、年齢を重ねても心地よい肌で過ごしていきたいと思っています。
(50代/女性)
長年、敏感肌で悩んでいました。スキンケアも下地も、メイク用品も慎重に選んでいるのに、目元や首元がかゆくなったり、頬がカサカサしたり…。特に、頬の凸凹だけはずっと気になるままでした。
そんな時にアハヴィー化粧品を知り、中でもラヌアに心を惹かれました。「まずは3ヶ月続けてみよう」と決めて、朝晩のラヌアケアにスチームを併用し、自分の肌と向き合う時間を作るようにしました。
1ヶ月ほど経った頃、鏡を見るたびにふと「あれ…?なんか違う」と感じる日が増え、肌がつやっとしてきたことに気づきました。
そして3ヶ月が経つころには、あんなに気になっていた頬の凸凹が消えて、触れるだけでわかる“ふっくらつや肌”に。周りからも「つやつやですね」と褒めてもらえるようになり、涙が出るほど嬉しかったです。
敏感肌の私でも、安心して続けられたことも大きなポイントでした。今では、ヨレヤオール(化粧水)やマイムスルー(保湿液)は顔だけでなくデコルテや体にも使うほどの愛用者に。お化粧前のパニームは、目元や首元のかゆみから守ってくれる“お守り”のような存在です。
アハヴィーに出会えて、本当に良かったと思っています。
脂性肌で、ひげ剃り負けによる赤みがずっと悩みでした。流行のスキンケアやデパコスもいろいろ試し、「成分買い」もよくしていたのですが、どれも決定的な変化を感じられずにいました。
そんな時、知人がアハヴィー化粧品をすすめてくれました。“洗顔・化粧水・保湿液”のシンプルな3点セットです。「最初は物足りなく感じるかもしれないけど、続けてみて」と教えてもらい、まずは1ヶ月続けてみることにしました。
すると、赤みが落ち着き、ニキビもできにくくなっていることに気づきました。
余計なケアを重ねるより、肌の内側から整うほうが調子が良いんだと実感した瞬間です。
たくさんの化粧水や美容液を試してきましたが、こんなにシンプルで負担が少なく、肌が素直に整っていくスキンケアがあったなんて—
もっと早く出会いたかったと思っています。
(20代/男性)
敏感な肌と向き合う中で感じた、あなたの気づきや体験も、よければ教えてください。同じ悩みを持つ方の小さなヒントになります。